※この記事は『名探偵コナン』作者・青山剛昌先生が描いた大谷翔平のイラストニュースについてまとめた記事です。
『コナン』作者が描いた大谷翔平が話題に
『名探偵コナン』の作者・青山剛昌先生が描いた大谷翔平のイラストが公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。
このイラストは『週刊少年サンデー』の企画で公開されたもので、
『MAJOR』作者・満田拓也先生による大谷翔平イラストとあわせて掲載されました。
SNSでは「工藤っぽさある」「漫画の主人公みたい」といった声が多く上がっています。
漫画の主人公みたいな存在
今回のイラストを見て思うのは、やはり大谷翔平は漫画の主人公みたいな存在だということ。
特に思い出すのは『MAJOR』の主人公・茂野吾郎です。
吾郎は「投げて打てる、全部できる野球選手」を目指すようなキャラクターでした。
そして現実では、大谷翔平が二刀流でそれを本当に体現してしまったわけです。
漫画の理想の野球選手を、リアルで実現している存在と言えるかもしれません。
今行われているWBCでも注目の存在
そして現在行われているWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でも、大谷翔平には大きな注目が集まっています。
メジャーリーグでもトップクラスのスターでありながら前回のWBCでは日本を優勝に導き、今大会でも引き続き日本代表としてプレーする姿はまさにヒーローそのもの。
漫画の主人公のような存在感を持つ大谷翔平ですが、世界大会でもその実力を発揮していて、改めて「現実にいる漫画の主人公」と感じさせてくれます。
とにかくこのイラストがかっこいい
漫画家が描く大谷翔平は、どこかヒーローのような雰囲気があります。
今回の青山剛昌先生のイラストも、爽やかさとスター性がしっかり出ていてかなりかっこいい仕上がりでした。
これは正直、漫画ファンも野球ファンもぜひ一度見てほしいイラストです。
まとめ
- 『コナン』作者・青山剛昌先生が大谷翔平のイラストを公開
- 『MAJOR』作者・満田拓也先生のイラストとともに掲載
- 大谷翔平は漫画の主人公のような存在
- 現在のWBCでも注目のスター選手
漫画の主人公みたいな選手が、本当に現実にいる。
大谷翔平という存在のすごさを改めて感じるニュースでした。