ブルーロック 第317話「そこんとこヨロシク」ネタバレ&感想
※この記事は『ブルーロック』第317話のネタバレを含みます。未読の方はご注意ください。
📖 前回までの振り返り
314話では蜂楽の覚醒、316話では玲王が蜂楽をコピーし「W蜂楽フォーメーション」で追加点をゲットし、2-0で日本が圧倒しました。
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📖 今回(317話)のあらすじ
- 前半終了間際、2-0で日本がリード。
- ナイジェリアのクウソーに分析され、日本代表の強さは、“センターラインの統制”と判断。潔、烏、オリヴァ愛空の3人の統制が試合を支配。
- センターラインを軸に、蜂楽の自由なドリブル、玲王のコピー技、凛の予測不能な動き、氷織のパス、蟻生と二子の凸凹鉄壁守備。まさに“サーカス団”。
- 前半ラストプレー、ナイジェリアのオナジがペナルティエリアへ侵入しシュート。守護神・我牙丸が野球の特殊ノック訓練の成果で、常識を越えた反応スピードを見せつけ、強烈なシュートを華麗にストップ。
🌟 感想&見どころ
① “センターライン”を軸とした“サーカス団”
潔、烏、愛空の3人が試合を俯瞰し統制。その周りでは個性豊かなエゴイストたちが暴れまわる、まさにサーカス団!団長ポジションである潔の重要性が改めて浮き彫りになりました。
② 我牙丸のGK進化が神懸かり
野球ノックで鍛錬した反応力で、オナジの空中シュートを止めた姿は圧巻。「日本の守護神」としての覚醒を感じました。
🔮 次回(318話)への予想
- ナイジェリアのエース・オナジが反撃。逆転に向けた覚醒に期待。
- 後半でも“中央線”がどう試合を動かすのか。そして我牙丸のさらなる進化。
- ナイジェリア側の戦略変更や、日本側の新たな連携も見どころ。
まとめ
第317話は、守護神・我牙丸の神セーブが光る、怒涛の前半ラストプレーの回でした。日本代表の完成度と個々の才能の融合が最高です。次回後半も見逃せません!
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