アオのハコ 第212話「これからの課題」ネタバレ&感想|最後の勝負の1年がスタート。千夏のお隣さんの正体は世代別日本代表!?
※この記事は『アオのハコ』第212話のネタバレを含みます。未読の方はご注意ください。
前回(211話)までのあらすじ
第211話では、春休みでのひと時を描いた回。大喜と千夏は家で一緒にお昼ご飯をたべたり、体育館では雛への誕生日プレゼントを贈ったり、ほんわかする青春回でした。
※この記事は『アオのハコ』第212話のネタバレを含みます。未読の方はご注意ください。
第211話では、春休みでのひと時を描いた回。大喜と千夏は家で一緒にお昼ご飯をたべたり、体育館では雛への誕生日プレゼントを贈ったり、ほんわかする青春回でした。
メインヒロインからモテまくりの大喜ですが、3年になり、”大人の余裕”がでており、さらにモテ始めそうです。大喜自身は千夏先輩とIHしか見ていないよ数で全く相手にしていない。今後雛がどうアプローチするのか気になります
千夏の隣人である五百崎はバドミントンエリート。針生の(無駄な)一言で、千夏が五百崎に接近する可能性は大ですね!五百崎はチャラそうなので、「大喜と練習するからデートして」みたいなこと言ってきそうで、波乱が起こる予感。。
大喜とライバル関係の遊佐が久々に登場しましたね。やはりIH予選で再選することを望んでいる様子で、この二人が予選決勝で戦うことが予想でき、どういう結末をむかえるのか、スポコン漫画としてもすごく楽しみです!
千夏先輩だけならまだしも、一年生からモテ始める大喜。。それを見た雛の表情がすこし悲し目でつらい。。。なんとか晴人となかよくなってほしい。。
第212話は波乱の前哨戦と言える回でした。今後隣人がどのように大喜・千夏に絡んでくるのか、雛・晴人、匡・菖蒲たちはどうなるのか、そして最後のIH予選、どのような結末を迎えるのか、次話も見逃せません!
是非是非読んでみてください!!